Top | RSS | Admin
スポンサーサイト | スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
------------------------------------------------------------
【--/--/-- --:--】 | top↑






バトルファンタジアに360の希望が見えた!(主にセクハラ方面) | 雑記 : Miscellaneous topics
バトファンで、ping200の外国人と、コマンドを入力してから技が出るまで0.5秒ぐらい遅れるゆるゆる対戦をしててふと思った。

このゲーム、女性キャラを投げるとスカートめくりするキャラがいるんだけど。それ実績にまでなってるんだけど。これセクハラに厳しいお国で出して大丈夫なのん?

というわけでバトルファンタジア米国版のESRBのレーティングを調べてみたら、普通にTeen指定だった。

とすると、表現をマイルドに抑えてるのだろうか?

日本版実績:
ぱーんちらっ!(10) アーケードモードの一人プレイでマルコの投げで女性キャラにトドメ

米国版実績:
Panty Flash! (10) In single-player arcade mode, finish off a female opponent with Marco's throw.

まんまですな。

これはもしかして。セクハラって米国ゲーム機では禁断のテーマだと思ってたけど、実は何も根拠のない神話だったのかもしれんかしら。実は誰もあえてチャレンジしないだけで、視覚的にグラフィカルじゃなければあんまり問題じゃなかったりするのかしらかしら? バトファンオッケーなら別のゲームもいってみる? やべえ今後の海外版変態和ゲーラインナップに希望が見えてきたかも! ないない。

そこでアイマスッ! 今こそ海外版アイマス出してもらって、英語でパイタッチしたいですッ!!

しかしまあ、年下の少年が年上の女性にセクハラするバトファンと、いい年した成人男性が少女にセクハラする形のアイマスでは、世間の親御様方の目がより厳しくなることも予測できる。人生ひよることもたまには必要だ。ここは念のため、エロゲでおなじみの年齢詐称を行って、逃げ道を用意しておく方向で行くことを提案してみる。このゲームには18歳以下のキャラクターは登場しませんうんぬんかんぬん、みたいな。アイドル最年少の亜美/真美が12歳だから、こうだ。

プレイヤーは、若き少年プロデューサー(11歳)となって、うら若き乙女達にセクハラしたりされたりしながら導き育てていくのだ! アクシデントが起こっても未成年だからノー・プロブレム!

……それってどんなネギま?


つまり何が言いたいかと言うと、バトファン面白いけど過疎ってて人いねえ。みんな遊ぼうぜ。
スポンサーサイト
------------------------------------------------------------
【2008/10/04 00:49】 | トラックバック(0) top↑






オリジナル海外ライトノベル雑誌「Karui Shosetsu」 | 雑記 : Miscellaneous topics
どうやら、Sevenseas entertainmentの英訳ラノベは、既刊シリーズ未刊シリーズ含め完全に沈黙してしまった様子。この出版社、「こどものじかん」の時といい、「かのこん」といい、「ゼロの使い魔」といい、自分が予約を入れたシリーズは一刊も出さずに沈黙するのは一体何の法則か。ボクノ大好キナエロ英語ガ足リマセンヨー。


さて、ぽっと出てはすぐに消えゆく短命な商業ラノベを余所目に、ラノベファンによるファンのための、興味ぶかいアプローチを始めたのがこちら。

http://www.ksm.lightnovel.org/
http://www.karuishosetsu.blogspot.com/

karui_shousetsu.jpg


その名も「Karui Shosetsu/カルイショウセツ」。……まさか海外の地で、ライトノベルという単語を「和訳」されようとは思わなんだぞ。

オリジナルの表紙絵(!)、英語ネイティブのライトノベルをメインに、日本のラノベの紹介(一部版権絵も使ってるのはまあご愛嬌)、英語版商業ラノベのレビューで、ぎっしり169ページのボリュームのオリジナルウェブマガジン。作家も編集もボランティアで、これから臨月刊行を予定しているとのこと。興味のある方はリンク先のページからvol1をダウンロードできます。

ぱらぱらっと流し読みしたところ、これはまあ、みごとな出来の同人誌だねえ。To be continuedで終わる続き物作品が多いのがいかにも、結末まで書ききる気力が続かなくなってしまいそうな、素人っぽさを漂わせてなくもないけれど、それにしたって、実に浪漫あふれる試みだと思う。ブラボーですぞ。
------------------------------------------------------------
【2008/09/26 00:46】 | トラックバック(0) top↑






Re:アメリカのアニメコンベンションでの、海賊版商品の状況について | 雑記 : Miscellaneous topics
from ULTIMO SPALPEENさん
http://willowick.seesaa.net/article/105664717.html

FaustのNISHIO先生チックに言うと、そこに『DANGER!!』と書かれたボタンが置いてあったので、押すのは危ないと分かってるので、つい押してみたくなった。そんな感じ。

一方そういった、オリジナルからの複製品ではなく、
アメリカで商品化が未ライセンスの作品をもとに、勝
手に作った商品――、Tシャツ、携帯ストラップ、キー
チェーン、バッジ、ウォールスクロールなどは、かなり
広く出回っているようです。
エリカさんの目にも、Otakonのディーラーズ・ルーム
で主に売れていたのは、そういったグッズばかりに見
えたそうです(あと、日本語が理解出来なくても、絵だ
けで楽しめる、成人向け同人誌も)。
未ライセンスの商品ですから、自分の好きな作品だか
らと、ファンがどんなにお金を注ぎ込んでも、作品を作
った側に、そのお金が還元されることはありません。
本来なら権利者に支払うべきライセンス料分までも
利益として懐に入れる
、どこかの海賊版製造業者が
儲かるだけのことです。
ただ、DVD以上に、そういったキャラクター商品の場
合は、正規品かそうでないのかその場で見分けるの
は難しいでしょうね。

や、しくへっどさんの言いたい事はよーく分かるし、基本ラインは同意するんだけれど。それでもあえてポチッと押しちゃうと、それって、コミケで公然と売られているものとどこが違うんだろう。

勝手にCマークつけるのとかは論外として、プロの業者に発注して、場合によっては数百個単位の物品を売り捌く個人サークルと、その海賊版製造業者との間に線引きができるかと言えば難しいところだと思うのだけれども。

……志が違う? 愛がない? そんなのどうやって他人が判断できるんだろう。

……利益を出すのが許せない? なら仮にその海賊版1個しか売れなかったら、突然大手を振って販売していい存在になるの?

どうも自分の中で理屈と感情が一致しないんだよなそこんとこ。
------------------------------------------------------------
【2008/08/30 00:02】 | トラックバック(0) top↑






3kgの壁 | 雑記 : Miscellaneous topics
英語版漫画を引き取ってくださった皆様ありがとうございます。お陰様で大分減ってきました。

が、6kgとか、3kgとか、どうしてみんな測ったようにギリギリのラインをついてくるのでしょうか?(笑)

比較的安価なゆうメール(冊子小包)の上限が3kgまでなので、二つに分けて丁度3kgに収まるよう配分を調整したり、梱包を変えて軽くならないか試してみたり、秤と本の山を前に試行錯誤パズルをする羽目に。

結果。こうなりました。各階層3kg。このまま変形合体でもしそうな色使いだ。




積み上げたのはいいが、これを持って1km先の郵便局へ行くのかと思うと軽く心が砕けた。
そして玄関を開けたら雨が降っていた。 (´Д`) 

窮すれば通ず。郵便局って頼めば集荷もしてくれるということを知ってひとつカシコクなったそんな日。
------------------------------------------------------------
【2008/05/10 11:56】 | トラックバック(0) | コメント(0) top↑






リーピのしっぽはちゃんと説明されてた件 | 雑記 : Miscellaneous topics
えー、はげしくいまさらな話ではありますが。特にこれといって目的もなくファンタジー小説の感想サイトを読んでいて、何気なくナルニア王国の考察を読みふけってしまって、そして盛大に誤読をぶちかましていたことを知ってしまった、このやっちゃった感をさてどうしよう。

【2006/02/05 当ブログ記事より】
ただし、一点どうしても納得がいかないところが。

な、な、なんでReepicherpのしっぽが復活しているんじゃー!!

前巻の戦いのさなか、名誉の負傷で失ったはずなのに、何事もなかったかのように生やすなー!(泣) 俺は虐げられる可哀想なReepiが好きなんだ。
なんつうか、作者のルイスさん、自分で書いた伏線を忘れてるふしがあるんだよな…。

はい。ねずみ族の誇りであるしっぽをアスランの力で再生してくれないのであれば、ねずみ一族皆がしっぽを切り落としましょうぞ、という親分思いなリーピチープの部下達の懇願により、アスランが説得されるという、擬人ネズミ萌え人間なら見逃してはならない美味しいイベントを完全に読み逃しておりました。ここに訂正致します。うわあ作者のせいにしてる自分かっこ悪ぅーい。

ふふふ他人の翻訳をあげつらってる場合じゃないよねふふふ。
------------------------------------------------------------
【2008/04/21 21:08】 | トラックバック(0) | コメント(0) top↑






| Top | Next
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。